2005年05月05日

共同購入やオークションを開催しよう

楽天市場やビッダーズの場合、共同購入やオークションなどを開催する事によって、お店の入り口を増やすという方法があります。

各モールのTOPページにはオークションや共同購入といったコンテンツへのリンクがあります。

ゲーム性を求めているお客さんや少しでも安く買いたいというお客さんたちはオークションや共同購入のページに集まる場合が多いですから、そういったお客さんの目に触れる可能性が高くなります。


開催する場合、扱う商品によって、オークションや共同購入といった販売方法が向いている場合とそうでない場合があるので、注意が必要です。基本的に数を販売したい食品などは共同購入、電気製品などはオークションに向いているのではないかと思います。

これらの販売方法にもいろんなノウハウがありますので、いろいろ工夫してみてください。オークションなどはその販売方法によって、購入見込み客がどのくらい存在するか、販売価格の設定はいくらぐらいがいいかなどを見極める事が可能です。

投稿者 bstreet : 16:49 | コメント (0)

2005年04月23日

ストアミックスと電脳卸

こちらの記事で、アフィリエイターたちに協力してもらう事は販路の拡大に大きな影響があるということを書きました。

 ※アフィリエイター:インターネット上で御社の商品を紹介してくれる人たちです。

楽天市場やビッダーズの場合、モールに出店することで、ほとんどアフィリエイトというシステムを意識することなくただショップの運営をしていれば、さまざまなアフィリエイターが勝手に御社の商品を紹介してくれます。店舗運営者がアフィリエイターたちに直接働きかけるような事はまずありません。

電脳卸(アフィリエイトプログラム)の場合は、このアフィリエイターたちに積極的に働きかける事ができます。アフィリエイター用のメールマガジンを発行したり、アフィリエイターたちへの報酬額を変更する事も可能です。

御社の商品の利益率が高い場合、その分をアフィリエイターの報酬額に上乗せしてあげれば、さらに多くのアフィリエイターたちが自分の報酬を増やす為に御社の商品を積極的に紹介してくれるでしょう。(楽天でも報酬率を変更する事が可能ですが、システム利用料が発生します。ビッダーズの場合は報酬率を変える事は可能ですが、商品に対して一律で商品毎に変えることはできません。2005年4月現在)

まさに「代理店」という言葉がピッタリなシステムです(電脳卸では「販売店」と呼んでいます)。アフィリエイトの重要性を高く評価している店舗運営者の場合、電脳卸はシステムが柔軟で非常に協力な武器になると思います。


アフィリエイターからみた「電脳卸」のイメージは、私見ですが報酬率の高いアフィリエイトプログラムという事だと思います。多くのアフィリエイトでは数%が基準になってる場合が多いと思いますが、電脳卸では10%や15%はざらで中には45%などという驚異的なものもあります。これが多くのアフィリエイターに人気のある理由だと思います。


まだショッピングモールやアフィリエイトなどに詳しくないという方はいまいちわかりにくいと思いますので目的別に下記にまとめてみました。自分が求めている項目のリンク先をご覧ください。


 ■ストアミックス(ショッピングモール)への出店を検討したい無料資料請求詳細な説明) 

 ■電脳卸(アフィリエイト)について知りたい

 ■アフィリエイターの気持ちを理解する為に自分でもアフィリエイトに参加してみたい詳細な説明


下記のうち、あてはまる項目が多いほど、ストアミックス出店に向いていると言えるでしょう。

・御社で取り扱う商品点数が少なめ。
・御社で取り扱う商品の利益率が高い。
・ショッピングモール出店費用をできるだけ抑えたい。
・アフィリエイターたちと協力し合い販売力を強めたい。
・型にはまったショップはイヤ(デザイン面ではありません)。

[ 余談 ]
ネットショップを運営するのにネットで買い物をした経験がないという店舗運営者の方もいますが、お客さんの心理を学ぶのには、やはり自分でネットで買い物を経験することです。アフィリエイトも同様。アフィリエイターの気持ちを理解するなら自分でもアフィリエイトを経験してみるのが一番良いでしょう。「報酬額が多い商品を紹介したい」「熱意のある店舗の商品を紹介したい」「どういった商品紹介ページであればアフィリエイターが商品を紹介したがるか」など、その気持ちがよく理解でき、自分のショップを開店した後、大いに役立つと思います。

投稿者 bstreet : 19:34 | コメント (0)

アフィリエイトに力を入れよう

私が運営にかかわっている店舗の売上げ推移をみているとここ最近(2004年後半〜2005年4月)アフィリエイトによる売上げが増えてきているなぁと感じます。総売上の2割程度がアフィリエイト経由の売上げです(総売上500〜1,000万円クラスの店舗)。

今までいくつかのアクセスアップの方法を書いてきましたが、アクセスアップと売上げを伸ばす為に今一番力を入れたらいいのではないかと思うのが、このアフィリエイトです。

アフィリエイトという言葉はご存知でしょうか。

 用語解説:アフィリエイト

簡単に説明すると御社の商品を個人が持っているホームページやメールマガジンなどで紹介してもらい、そのリンク経由で御社の商品が売れた場合、そのホームページやメールマガジンの運営者に報酬(通常、販売価格の数%)を支払うというシステムです。御社と御社の商品を紹介してくれるホームページとの関係は代理店契約と関係が似ていますね。(特に契約が交わされるわけではありません)


アフィリエイトの場合、ただ単にアクセス数を増やすだけでなく、その商品に興味がある人が購入を考えて御社のショップを訪れる可能性が非常に高いので、ほかのアクセスアップの方法よりさらに「購入」を意識したユーザーを集める事が可能です。

アフィリエイトに参加していれば多くのユーザーが御社の商品を紹介してくれるわけですから、ショップオーナーにとってはとてもありがたいシステムです。商品が売れれば報酬は払いますが、売れなければ報酬を払う必要もありません。


現在、大きなショッピングモールではだいたい独自のアフィリエイトを導入していますので、ショッピングモールに出店すればそのモールのアフィリエイトも利用できるという事になります。

楽天市場では「楽天スーパーアフィリエイト」、ビッダーズでは「ビッダーズアフィリエイトプログラム」と呼ばれています。(Yahoo!ショッピングはまだですが先日、Yahoo!JAPANとバリューコマースは業務提携したので、近いうちにアフィリエイトが導入されるかもしれません。2005年4月現在)


その他にASPとしてのアフィリエイトもあります。代表的なのはリンクシェアトラフィックゲートバリューコマースA8.netなどです。ショッピングモールに出店している場合は、通常そのモールのアフィリエイトを利用する事になりますが、オリジナルショップを運営している場合はこれらのASPを利用するという事になります。

 用語解説:ASP

ここでショップオーナーとして問題になってくるのが、アフィリエイトASPを利用する場合の費用です。モールへの出店と同レベルの金額か(月5万円前後、初期費用は別)、プランによってはそれ以上の費用がかかってしまいます。リンクシェアにいたってはシステム導入費100万円(月額固定費なし)とかなりの高額です。モールに出店していないオリジナルのショップの場合、アフィリエイトASPを利用するには御社の売上げと資金の面から検討する事になるでしょう。


まだモールへ出店を検討中という方であればストアミックスというショッピングモールへの出店を考慮してみるのもいいと思います。ストアミックスは電脳卸というアフィリエイトプログラムとシステム上連動していますので、月6,800円という低価格でモール出店とアフィリエイトの利用が可能です。

ストアミックスと電脳卸は、前述のモールやASPとはちょっと違う個性的なシステムなので興味がある方は詳しい内容を別項にまとめたこちら(ストアミックスと電脳卸)をご覧ください。

投稿者 bstreet : 19:28 | コメント (0)

2005年04月20日

SEOを意識しよう

SEOって何?という方も多いと思います。このサイトを読んでくださっている方の多くはそう思っているのではないでしょうか。

用語解説:SEO(サーチエンジン最適化)

以前の記事で自分のショップが完成したら、まずは多くの検索エンジンにショップを登録しましょうと書きました。

検索エンジンに登録されたとして、御社のサイトは第三者が検索した際にいったい何ページ目に表示されるでしょうか?1ページ目でしょうか?それとも100ページ目でしょうか?どちらが良いかは言うまでもありませんね。多くのユーザーは検索結果の数ページ目以降はほとんど見ないと言われています。

SEOはとても奥深いものですから、専門的にやる場合は専門業者に依頼するとして、ここではページを作成する際に御社の商品のキーワードを意識する事を考えてみましょう。

最近は多くのモール自体がSEOを意識したシステム作りをしているようですから、意識せずにページを作成していてもSEOに有利なページが出来上がります。それでもやはり意識するのとそうでないのでは随分と差が出てきます。

皆さんが具体的にできるSEO対策は……

・ページ中にキーワードをできるだけ多く出現させる事。
・そのページへの被リンク数を増やす事。

などが中心になると思います。

しかしただ闇雲にページにキーワードを多く出現させれば良いというわけではないので注意が必要です。キーワードの出現頻度やページ全体の文章量による割合だったりします。キーワード自体の選別の良し悪しももちろん影響してきます。誰も検索しないようなキーワードを出現させてもあまり意味がありません。またスパム行為と言って、早い話ずるい方法でキーワードを多く出現させたりすると、逆に検索されなくなったりしますので注意しましょう。検索アルゴリズムはバカではないのです。

興味のある方は勉強して、さらにあなたのショップを魅力的にしてみてください。

参考URL
「SEO 基本テクニック」をキーワードに検索したページ

投稿者 bstreet : 18:00 | コメント (0)

2005年04月18日

広告を出す時に注意する事

どのモールでもモール内での広告を販売している場合が多いので有効に活用するようにします。特に大きなモールの場合、検索から入ってくるお客さんだけに期待をかけるには少々限界があるので広告を利用して効果的な集客をしましょう。

広告には、効果が高いものとそうでないものがあるようですから、最適な広告選びは出店しているモールの御社の担当者とよく相談する事をオススメします。ショップオープン後、運営がある程度安定してから検討するのが望ましいかもしれません。


ただし、広告を出す前にチェックしなければならない事があります。

まず、広告によって入ってくるお客さんに対してお店の作りが魅力的にできているかどうかという事。次は広告によって増えるであろう受注を処理できる体制が整っているかどうかという事。

広告の種類によって入ってくるお客さんの量は違いますが、お客さんが大量に入ってくる可能性がある広告の場合は、特に注意が必要です。


それに比べて最近よく目にするようになったP4PやPPC、リスティングと言われるキーワード広告(クリック課金型広告)。

これは低価格(最低数千円)から開始できますし費用対効果が高いと言われていますから、オープン直後(に限らずですが)はこちらの広告を検討した方がよいと思います。また、次記事の「SEO対策」に対しても有利な面がありますから、ぜひ検討してみてください。

ただキーワード広告の場合、各社のシステムの使用方法を理解する必要がありますから、このブログを読んでおられる読者の方には、使い慣れるまでちょっと難しいかもしれませんね。

投稿者 bstreet : 15:22 | コメント (0)

2005年04月11日

プレゼント企画を実施してみよう

検索エンジンへの登録依頼が完了したら、次はプレゼント企画を実施してみましょう。

有名なショッピングモールではだいたいプレゼント企画を行う為のシステムが用意されています。プレゼント企画を実施する事であなたのショップがより多くのお客さんの目に触れることになります。

魅力的なプレゼント商品であればあるほど、お客さんの興味もひく事になります。ただプレゼント企画をやるのは何の為なのか?を良く考えてプレゼント商品を決定するようにするのがポイントです。

プレゼント期間はあまり短かすぎても長すぎても良くありません。短すぎると、店舗の方での処理も大変ですし、長すぎると、お客さん自身が応募したのを忘れてしまいます。2週間〜1ヶ月程度が良いでしょう。

当選者数は「大量当選」を謳う場合でなければ、それほど気にする事はないようです。無理せず自分のショップで実施可能な当選者数で良いと思います。

プレゼント企画を開始したら前回と同じようにプレゼント企画の宣伝をしましょう。プレゼント企画を実施しても、実施している事をお客さんが知らなければ、意味がないからです。

さまざまなプレゼント情報を配信しているメールマガジンやサイトがありますので、それらに登録をして、宣伝してもらいましょう。

投稿者 bstreet : 15:01 | コメント (0)

2005年04月09日

検索エンジンに登録しよう

お客さんを自分のショップに誘導する為の方法は前回挙げたように一つだけではありません。ひとつひとつの方法ではあまり大きな集客力がなくても、それらがたくさん集まれば、大きな集客力となります。

まず第1の「検索エンジンへの登録」は基本中の基本といって良いでしょう。最近はネットショップ専門の検索エンジン等も開発されつつありますので、今後はさらにその重要性は高まると思います。

- 参考記事 -
ショッピング検索が面白い

検索エンジンには大きく分けると2種類あります。

用語解説:サーチエンジン (search engine)

コンピュータが自動でインターネット上を巡回し、データベースに登録していくロボット型(全文検索型)と、人の手でサイトを閲覧し登録していくディレクトリ型です。


ロボット型は基本的にあなたが自分のサイトに対して何もしなくても自動で検索エンジンに登録されます。それに対して、ディレクトリ型は人の手を介しての登録ですから、必要性の低いサイトはなかなか登録されません。ご存知の通り、ディレクトリ型の代表的な検索エンジン「Yahoo! JAPAN」への登録が困難な事は有名です。また2005年4月より、「Yahoo! JAPAN」への登録に関してネットショップの無料登録は打ち切られ、有料登録(ビジネスエキスプレス)のみになりました。

Yahoo! JAPAN - サイトを推薦する方法(企業・法人・営利目的のサイト)


「Yahoo! JAPAN」へ登録されれば、集客にかなり有効なのは事実ですが、オープン直後に「Yahoo! JAPAN」登録にこだわる必要もないと思います。ネットショップの運営がある程度の規模になり安定した時に考えても遅くはないはずです。

それに比べてロボット型の検索エンジンは前述したように何もしなくてもいずれ自動で登録されます。ただ、それでは登録されるまで待っていなくてはなりませんから、積極的にこちらから登録依頼をした方が良いでしょう。

投稿者 bstreet : 13:01 | コメント (0)

2005年04月05日

どうやってお客さんを集めよう?

ショップがオープンしたら、まずはお客さんを集めなければなりません。どんなに立派なショップが完成してもお客さんにその存在をが知られてなければ、そのショップは存在しないのと変わらないのです。

ネットショップといえどもこの点は実店舗と同様。

孤島にショップを開いてもお客さんは誰も来ません。しかしオープンしただけではまさに孤島にできたショップです。これからヘリポートを作ったり(←ちと大げさだが)、港を作ったり、陸からの橋を架けたりする必要があります。お客さんにお店に来てもらいやすくしなければなりません。また、チラシを配ったり、テレビ、ラジオ、雑誌などのメディアで宣伝する必要もあるでしょう(←あくまでも例えです)。

ネットショップにおける集客の方法をいくつかあげてみました。

1)検索エンジンへの登録
2)プレゼント企画の開催
3)出店しているモール内の広告
4)P4P(クリック課金型広告)
5)メディア(テレビ、ラジオ、雑誌など)への広告
6)SEO
7)アフィリエイト


などが代表的なものでしょうか。
次からは各項目について細かく見ていきましょう。

投稿者 bstreet : 11:08 | コメント (0)

2005年03月31日

「Movable Type」で「変更を保存」ボタンを押すと「ページが見つかりません」となる

このブログの主題からは外れますが……

タイトルどおりこのMovable Typeで「変更を保存」ボタンを押すと「ページが見つかりません」となるエラーに悩まされた。このサイトはXREAを利用させていただいてますが、サブドメインを設定しているサイトに「Movable Type」をインストールした際「install_mt3.cgi」を自分なりに変更してしまった弊害だと思う。

下記のサイトを参考にしたらバッチリ直りました。(^o^)
Movable Type 3.x 導入手順: mt.cfgの編集 その1 (CGIPath)

以下、参考ページ
XREA SUPPORT BOARD - Movable Typeの設置方法について

投稿者 bstreet : 00:06 | コメント (0)

2005年03月30日

「どうしたら売れますか?」ブログ開始ぃ。

まずは自己紹介から。
2000年から今の仕事を始めました。ネットショップサイトの制作です。

楽天ビジネスと契約し、主に楽天市場に出展する店舗さまのページ制作に協力させていただいております。その他、若干ですがビッダーズyahooショッピングのサイト制作にもかかわるようになってきました。

自分のホームページを持っているのが当たり前の時代でも、まだまだパソコンを使うという事自体に不慣れな方が多いというのが私の実感です。若い方ならパソコンなどは比較的身近な時代を過ごしているから、誰でも扱い慣れているかと思うと、そうでもありません。やはりいつの時代だって機械が苦手という方は数多くいらっしゃいます。

過去の経験の中で多かったケースが自分の親がしている商売を子供である自分がネットという新しい販路を使って商売をするというものです。時代の流れを感じます。

ですが、その方たちだってパソコンが得意な人たちばかりではありません。普段メールやWEBサイト閲覧程度ではまったく問題なくパソコンを利用できても、いざシステムを利用してショップを構築しようとすれば、やれHTMLだの、やれPDFだの、アクセス解析だのといままでの知識だけでは到底難しいという事が実感させられるのです。

この例のように、ネットやパソコンの知識が日常のメールやWEBサイト閲覧程度という方たちがネット販売を手掛けようと考えた時に壁となるのが、サイト構築(サイト制作)をはじめ、ネット固有のサイト運営方法、マーケティングなどの具体的な知識です。

それらに詳しい知人が自分の周りに一人でもいれば何とかなるのでしょうが、そういった知り合いがいない場合は、なかなか先に進めない。仮に清水の舞台から飛び降りる気持ちで店舗オープンしても、本来の仕事が忙しかったり、日々新しい技術が生まれるというネット世界を勉強する時間が取れず、その結果ネットでのショップ運営に手をかけられない。結局はネットから手を引くことになってしまう。私はそういうケースを何度も見てきました。

雑誌やテレビをはじめ、さまざまなメディアで「誰でも簡単に自分のショップがオープンできる時代になった」と目にしますが、あくまでもオープンできるというだけで「売上げが上がる」ひいては「利益が出る」という事になれば、それはまだまだ、ほんの一握りの方たちだけです。パレートの法則(80:20の法則)とはよく言ったものです。ネットショップしかり、アフィリエイトしかり。

 ※インターネット上ではパレートの法則が当てはまらないとも言われています。
  参考記事:long tailと検索エンジンマーケティング


ネット販売を解説したさまざまなマニュアル本等も出版されていますが、なかなか自分が読んで理解するという事も現実には難しいでしょうし、書籍での情報は一方通行です。ネットはその点、双方向のメディアですし、現在はブログ等もホームページよりかなり一般的なツールになってきましたので、以前の「ホームページ+掲示板」というスタイルより「ブログ」を利用したサイトなら、そういった困っている方たちにも私なりに役に立てるのではないだろうかと思い、このサイト(ブログ)を立ち上げました。

このブログでは先にあげた例のように、知人や自分の周りにそのような知識を持つ人がいない、または相談する人がいない、ネットショップをオープンしたものの何をしたら良いのかわからないといった方たちが、今後のネット販売において少しでも運営のヒントをつかめるサイトになれればよいと思います。コメント等、お気軽に書き込んでくださいね。

投稿者 bstreet : 22:38 | コメント (0)